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「 一年草の野草(食用) 」 一覧

クリ2(食べられる野草)

このようにトゲの内部が少し赤みがかってきたら採り頃です。もうすぐ口を開けて茶色い栗の実が顔を覗かせます。

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ミソハギ(食べられる野草)

ミソハギ科。別名ボンバナ、ボングサ、ショウリョウバナ、ミズカケバナ。昔、祭事にこの花穂に水を含ませ、供え物に水をふりかけて汚れを払うみそぎをしたから「ミソギハギ」。これが転じて「ミソハギ」なったとのこ

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セリの根(食べられる野草)

セリの大きい奴を一本抜いてみました。ドクゼリには太い根茎があります。セリの根っこは普通の細い根です。

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白花アカツメクサ(雪花詰草)(食べられる野草)

マメ科。白花のアカツメクサは三段上のシロツメクサにそっくり。でもやや大型、ご覧のように花のすぐ下に葉が有ります。それにわずかピンクの色が残っています。

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ツワブキ(食べられる野草)

。キク科。これは森林公園のものでは有りませんが比較のために載せました。ご覧のようにツワブキの葉はヤマフキとそっくり。でも表面がツヤツヤしていますね。「ツヤフキ」がなまってツワブキになったと言われていま

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サルトリイバラの先端(食べられる野草)

茎の先端の写真です。これを折り取って山菜として利用します。折り取ってもまた脇から生えてくるので枯れることはありません。

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セリの葉(食べられる野草)

セリの葉っぱです。とてもおいしそうです。

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シャク(食べられる野草)

セリ科。別名山ニンジン。どこにでも有ります。茎は1m前後。半日陰、やや水分の多い場所を好みます。5月から6月頃清楚な花を咲かせます。葉はニンジンに似てセリのような香気が有り、古代から山菜として利用され

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ヤマブドウ1(食べられる野草)

ブドウ科。野生のブドウです。栽培品種より酸っぱくて甘みは少ないのですが野生的な味でけっこうおいしいです。ただ個体によって差が激しく、酸っぱくてうまくないものからおいしいものまで幅があるようです。この写

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  • この「食べられる野草図鑑」は、screencapture-www7b-biglobe-ne-jp-keichan_no_osanpo-index-html
    上記「けいちゃんのお散歩」石川県森林公園の野草と公園のご紹介管理人様の許可および監修の元に、同サイトに記載されている食べられる野草および毒草の、写真と説明文を抜粋して、スマートフォン対応のために再構成したものです。

    野や山に行った時に、その場でこれらの素晴らしい知恵と知識の恩恵を受けることが出来る様になり、上記管理人様の御厚意にとても感謝します。
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